マイリトルパピー|かいぬし【3ワンコ】


ゲームのネタバレが含まれる場合があります。
ご注意ください。
筆者は攻略等を見ない初見プレイなので
ネタバレ等はお控え頂けると嬉しいです。

前回のあらすじ

歓迎会を開いた。
号泣13。

 

本編感想

天国脱走

game-50 (1)
主人コーギーの飼い主(パパ)の匂いがしたので
早速会いに行こうとするが、門の前で寝ている
門番オデブ天使が邪魔で、外に出ることが出来ず。

オデブ天使を起こすことには成功したが
“犬のてんごく”から出てはいけないようだ。

game-50 (2)
仕方がないので
もっと上のお偉いさんである
天使ジジイにおねだり。
可愛い。

game-50 (3)
何回かおねだりしたが、許しは得られなかった。

 

game-50 (5)
しばし考え込む主人コーギー。
悪い顔してやがるぜ。
可愛い。

game-50 (6)
何かを思いついた模様。
絶対白い犬を利用して、脱走する気だろ!

 

game-50 (7)
案の定白い犬を連れてきた主人コーギー。
悪い顔してやがるぜ……可愛い。

主人コーギーが物陰に隠れ
その間に白い犬が門番のオデブ天使に噛みつき
気を逸らしている間に外へと出る作戦を決行。
悪い子!

game-50 (8)
囮になって門番のオデブ天使に追われる白い犬が
こちらを振り返ってくれるの、めっちゃ嬉しい。
(頑張れワン…!)
という声が聞こえてくるようだ。

 

game-50 (9)
“犬のてんごく”から脱走し
“にじの橋”を渡っていく主人コーギー。

飼い主を探す旅が始まる……!

 

ジジイケメン!

“にじの橋”を渡り切った主人コーギー。

game-50 (10)
しかし渡った先に道はなく
そのまま地表へと落下。
危ない!

 

game-50 (11)

game-50 (0)

game-50 (12)
やだぁ……///
ジジイイケメンすぎ……///

落下する主人コーギーを
猛スピードで飛んできたジジイが救出してくれました。
そのまま地表(?)へと降り立つジジイ。

 

主人公コーギーは、ジジイに感謝した後
ここでも、飼い主に会いたいとお願い。
しかしジジイは、それを良しとせず。

game-50 (13)
台詞は一切ないが
“犬のてんごく”ではない場所では
犬に襲い掛かって来る敵性存在もいるようで
ジジイ的には、犬達を危険な目にあわせたくないのだろう。

game-50 (14)
敵性存在は”天使の輪”を狙ってくるっぽい?
理由は不明。

 

ジジイの話を聞いた主人コーギー。
それでも飼い主に会いたいという強い意志は変わらず。

ジジイはそんな主人コーギーの意志を尊重したのか
指を鳴らすと”光る蝶”を主人コーギーに与え
天界へと帰って行った。

game-50 (15)
イケメン過ぎる……
この後、オデブ門番は怒られてそう。

 

game-50 (16)
輝いてた”天使の輪”から、輝きが無くなった。
なぜかは不明。

天界にいるという判定じゃなくなったからかな?

game-50 (17)
ジジイが召喚してくれた”蝶”は、主人コーギーの前へ。

どうやらこの”蝶”は
主人コーギーが進むべき”道”を
示してくれるようだ。

 

今日のわんこ

game-50 (18)
会えて本当に良かった。
『尊すぎて号泣 14』

 

 

次回:
前回:マイリトルパピー|かんげーかい【2ワンコ】

コメント

  1. 「頑張れワン」チラ見
    これだけで泣ける…。

    天使の輪を盗まれると、天国にいられなくて地獄に行くってことかな?
    そんで盗んだ悪いやつは天使の輪を待って天国に行く…とか。

    次回も楽しみにしてます。

    • >こめや兵右衛門さん
      コメントありがとうございます!

      チラ見は犬同士の友情感じれて良いですよね~。

      天使の輪を盗まれるとどうなるかは不明ですが
      良くないことなのは確かです!

      盗んだ奴も、なんの目的で盗んでいるかはわかりませんが
      大量に盗んでいる描写があるので
      自分が天国に行ける訳じゃないようです!

  2. ガウマン「やってみせろよ、トモイナ!」
    コドク(トモイナ)「何とでもなるはずだ!!」
    レーン「ようじょだと!?」
    ようじょ「犯っちゃいなよ!それは偽物なんか?!」
    トモイナ「これからが地獄だぞ」 陰茎が苛立つ
    トモイナ「乗り越えて見せる、世俗も肉欲も」 あ、無理ッス・・・
          ♬ 〜鳴らない言葉を もう一度描いて
                映画『孤独戦士トモイナ Kill系の幼女』

    更新乙であります。ごきげんようじょ。ろりこんにちは。
    映画『キルケーの魔女』がアマプラ見放題配信されるので、初投稿です。
    つい1月末に劇場公開だったのに、早いものですねえ……歳月不待人。
    近年のガンダムさんは超高速バトルなので、再確認したいところッスね。
    「トモイナが観光地にいるわけないだろうっ!」うん、いなさそう。(笑)

    >歓迎会を開いた。号泣13。
    そんなに泣いて大丈夫か。大丈夫だ問題ない。全然だいじょばないぞ?
    >天国脱走
    天国は退屈そうだからなあ。ゲーム機がなければ私だって脱走するぞ。
     「天国よいとこ一度はおいで 酒はうまいしねえちゃんはきれいだ」
    ザ・フォーク・クルセダーズの懐メロっす。(1967年だから、あーしは未製造)
    なおイスラームにおける天国は、毎日が宴会続き。飲み放題で食い放題。
    体は33歳の若さで固定され、黒い大きな目の美しい処女も配給されます(笑)
    >門番オデブ天使が邪魔で
    おデブというか、めっちゃ三頭身。SDガンダムかな?
    逆に「四千頭身」だったら、とんでもないけどね。(最近、不祥事が…)
    デフォルメキャラはコレぐらいが可愛い。生まれたばかりの赤子もこの比率。
    >“犬のてんごく”から出てはいけないようだ。
    だったらココは、“犬のかんごく”ではないだろうか。
    >天使ジジイにおねだり。可愛い。
    飼い主さんがトモイナさんっぽいなあ……ホントか?
    犬と同じ目線合わせている天使ジジイが、ちょっとキュート。
    >何回かおねだりしたが、許しは得られなかった。
    ならぬことはならぬものです。会津藩・什の掟。

    >しばし考え込む主人コーギー。悪い顔してやがるぜ。可愛い。
    トモイナさんはわんこがお好き。◯んこも大好き。少年の心だから。
    ……「あんこ」って、胃にもたれやすいのが難点だよねえ。お茶は必携。
    >絶対白い犬を利用して、脱走する気だろ!
    配信を拝見していると時々、トモイナさんの先読み力が恐ろしくなるッス。
     ハッ!まさか!彼はニュータイプなのか!? いいえ、乳タイプです。
    >悪い顔してやがるぜ……可愛い。
    目と目で通じ合う。うーん、色っぽい。ブロマンスの予感。
    王道ではあるけれど、“バディもの”ってイイよねぇ。ニチャア
    >気を逸らしている間に外へと出る作戦を決行。悪い子!
    こーいう事もあるから、門番は複数置いておかないといけないのだ。
    これは管理体制の不備ですな……責任追及の場が楽しみであります。(笑)
    >(頑張れワン…!)という声が聞こえてくるようだ。
    ここは俺に任せて先に行けェェェェェェ!
    あとで合流できるパターンも多いけど、それっきりのパターンもあり得る。
    『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた』
    そんなタイトルのラノベもあったなあ。「題名長すぎ問題」は、まだまだ続く。
    >飼い主を探す度が始まる……!
    「度」→「旅」

    >やだぁ……/// ジジイイケメンすぎ……///
    光る雲を突き抜け Fly Away CHA-LA HEAD-CHA-LA
    ……まさか、このジジイが「元飼い主さん」ってことはないだろーな?(笑)
    >犬に襲い掛かって来る敵性存在もいる
    犬を食べる食文化の国もありますからなあ。(非難が凄いから衰退気味っぽい)
    あーしは犬族は苦手だけど、襲うまでには至らない。だって連中、強いもん。
    >敵性存在は”天使の輪”を狙ってくるっぽい?理由は不明。
    照明具がLEDのものに切り替えられ、旧式の蛍光灯が不足しているのだろ。
    あ、一般照明用蛍光灯の製造・輸出入は、2027年末をもって禁止となります。
    (グロースターター式は工事不要。ラピッド式やインバーターは要・器具交換)
    >輝いてた”天使の輪”から、輝きが無くなった。なぜかは不明。
    ホントに照明器具っぽい構造じゃのう。取り替えるんならL・E・D!

    【天使の輪っかの話】

    西洋で天使や聖人の頭上に描かれる輪は、「光輪(ヘイロー)」といいます。
    (ゲームの『HALO』も、ここに由来。大種牡馬のヘイローも、じゃの)
    でもアレって実は、最初から頭上にあったわけではないのですよ、はい。
    ・後光が差していた時代
    仏教美術などでもそうですが、頭の後ろに光っています。
    西洋においては、中世までは「後ろから光が差していた」のであります。
    当時の聖画では「正面から人物を描く」のが主流でした。良くても斜め前。
    ・遠近法(パース)の発見
    14世紀初頭=ルネサンス初期ぐらいでしょうか。(理論化は15世紀)
    それに伴い横顔や、後ろからの視点が生じてきました。じゃあ、後光は?
    「後ろ姿」における後光の処理をめぐっては、巨匠ジオットも悩みました。
    そこでついに、頭上に乗っかる「天使の輪」が登場するんですな!さす巨匠。
    ……でも、御本人は満足いかなかったんでしょ。すぐにやめちゃいます。
    ・天才マサッチオ
    15世紀になって、一旦見失われていた「頭上の輪っか」が再発見されます。
    それを定着させたのがマサッチオ。(愛称。「不恰好な」ぐらいの意味合い)
    惜しくも27歳の若さで急死しましたが……。(妬んだ他の画家による毒殺説あり)
    まあ彼以降、ボッティチェリもラファエロもレオナルドも、みんな輪っかです。
    ・コスプレでも定番
    軽量化・支柱の透明化など、工夫がたっぷり。販売もしてる。

    ーーーーーーー
    メインを2本、脇道が1本。同時進行は3作品が限度かなあ……
    マイナーな「暇つぶし」ゲームが不可欠になりつつある、昨今であります。
    中国や台湾・インドネシアなどの作品もなぜか、ライブラリに増殖中……。
    (セール中にまとめ買いするのでプレイは後回しなんですが。妙な作品が多い)
    最近の中国ゲームは「実写ADV+恋愛+バカ」な作品が増えているよーな?
    「パラレル三国時代に転生して英雄や美女と出会う」実写作品。欲しい(笑)

    • >くろねこさん
      コメントありがとうございます!

      乙あり幼女シコり隊!
      あの歌は英語の部分も難しいし、何より声が高すぎる……

      (映画『キルケーの魔女』がアマプラ見放題配信されるので、初投稿です。
      見たいんだけど、節約の為に現在アマプラ解約中。
      チェンソーマンも見たい(涙)

      (そんなに泣いて大丈夫か。大丈夫だ問題ない。全然だいじょばないぞ?
      ここが特に酷いだけで、ここからちょっと落ち着きますw

      (天国は退屈そうだからなあ。ゲーム機がなければ私だって脱走するぞ。
      異種族レビュアーズにもそんな天使いたなあ。

      犬の好きな物がいっぱいあるので
      たぶん人間の好きな物も、望めば出てくるはず。
      ワイも死んだらゲームと幼女に囲まれる!

      (逆に「四千頭身」だったら、とんでもないけどね。(最近、不祥事が…)
      有名人だからってついていく世の中女さんにも問題あると思うの。

      (だったらココは、“犬のかんごく”ではないだろうか。
      地球がそもそも人間の檻なのさ。

      (飼い主さんがトモイナさんっぽいなあ……ホントか?
      俺の犬ならジジイに媚びうらない!

      (……「あんこ」って、胃にもたれやすいのが難点だよねえ。お茶は必携。
      あんこは普通や! 〇んこは好き!

      (配信を拝見していると時々、トモイナさんの先読み力が恐ろしくなるッス。
      長年の経験則!
      なお、現実では何の役にも立たぬ模様。

      (王道ではあるけれど、“バディもの”ってイイよねぇ。ニチャア
      イィ!
      ただ、女×女のバディは、あまりない印象。
      なぜなんだろうか?

      (ここは俺に任せて先に行けェェェェェェ!
      男なら誰でも憧れるシーン。

      (「度」→「旅」
      やだぁ! 修正!

      (……まさか、このジジイが「元飼い主さん」ってことはないだろーな?(笑)
      それならこんないじわるしないで
      ワンコに伝えてるはずなので、それは絶対ないと思いますw

      (【天使の輪っかの話】
      天使の輪っかにもそんな設定があったんやなあ。
      あれば一目で天界の者とわかる、優秀なアイテム。
      考案した奴は優秀!

      (セール中にまとめ買いするのでプレイは後回しなんですが。妙な作品が多い)
      セールだとつい買っちゃうよねえ。
      自分も2つほど、全く手の付けられないゲームあり。