マイリトルパピー|しまのくまさん【7ワンコ】

※
ゲームのネタバレが含まれる場合があります。
ご注意ください。
筆者は攻略等を見ない初見プレイなので
ネタバレ等はお控え頂けると嬉しいです。

前回のあらすじ

洞窟から脱出した後、イルカを助けた。
号泣15。

 

本編感想

わんこ救出作戦

浜辺に打ち上げられた”イルカ”と”わんこ”

イルカは近くにいた人間(とわんこ)の協力により
無事に海へ帰すことに成功。

次に”わんこ”を助けることに。

game-54 (1)
なんか始まった!

game-54 (2)
察しの良い人は気づくと思いますが
一人と二匹による”リズムゲーム”です。

人間が心臓マッサージをし
残りの二匹の犬は、舐めたり吠えたりして
浜辺に打ち上げられた”わんこ”の蘇生を試みます。
人間だけで良くね?

 

努力のかいあって、浜辺わんこは蘇生。
この子も”ボーダーコリー”っぽい。

game-54 (3)
浜辺わんこは海を見て、何かを訴えたい様子。
どうやら海の先に、自分のご主人がいるようだ。

主人公わんこが匂いを嗅ぐと
主人公のご主人である”パパ”も
海の向こうにいる模様。

 

game-54 (4)
わんこ達だけではどうすることも出来ないので
わんこ3匹で人間におねだり。
これは卑怯。
(可愛いという意味で)

 

船作成

game-54 (5)
人間はしばらく考えると何かを閃く。
さすが人間(の知恵)

人間は三匹の犬に、必要な物を取ってくるよう指示。
主人公わんこは”ロープ”を取ってくる担当に。
ロープなんてあったか?

game-54 (6)
あったぁ!
木の枝に見えるけど。

 

ロープをゲットしたわんこ。
そして他の”わんこ”のお手伝い。

game-54 (7)
長い木の枝を二匹で持っていく。

左の”わんこ”は
なぜか動きが固定されて直進しか出来ないので
右の”わんこ”で向きを調整して進んでいく。
つまり、昔のバイオの操作っぽい動きとなる。
(わかる人にはわかる説明)

 

もう一匹の”わんこ”は無事に素材をゲット。

game-54 (8)
近くにあったサーフボードと
助けた”イルカ”に協力(?)してもらって
“簡易型の船”が完成した。
この人間、顔に似合わず器用である。

game-54 (9)
“イルカ”が驚いているので
いつの間にか船の一部にされたのだろう。

まあ、人間(と犬達)に命救われているから
これくらいの利用協力は、仕方ないね。

game-54 (10)
一人と三匹で、飼い主の匂いがする方向へ。

 

熊問題

飼い主の匂いを辿っていくと、氷の島に到着。

game-54 (11)
浜辺わんこが匂っていたのは
“飼い主のカバン”の匂いであり、飼い主はいなかった。

そして主人公わんこの”パパ”の匂いは
氷の島にある洞窟の先から匂っているようだ。

 

寒がる人間を見て
浜辺わんこは過去を思い出す。

game-54 (12)
洞窟から逃げ出すご主人と三匹のわんこ。
この時、飼い主は”カバン”を落としてしまったようだ。
浜辺わんこのご主人、エッチ可愛くない?

game-54 (13)
なぜ洞窟から逃げていたかというと
今日本で流行りの“熊”がいたからである。

ご主人や他の”わんこ”がどうなったかは不明だが
海辺へ打ち上げられた”わんこ”を見るに
全員、海へ飛び込んで逃げたのだろう。

 

game-54 (14)
“熊”に襲われるわんこ。
“怪物”以外にも”敵”がいるんだなこの世界。

game-54 (15)
協力して危機を脱出するわんこ達。
賢くて勇敢。それがわんこ。

game-54 (16)
ナイス人間!
本当こいつ有能すぎる。
“浜辺わんこ”の、キリッとした顔好き。

さすがに今の状況では”熊”をどうすることも出来ないので
いったん船に乗って氷の島から脱出する、わんこ達であった。

 

今日のわんこ

game-54 (17)
脱出!

 

 

次回:
前回:マイリトルパピー|まーきんぐ【6ワンコ】

コメント

  1. 【トモイナ愛の転生劇場・現代編】
    転生した時に、神さま(?)からチート能力を貰った。
    「服の下を透視して見ることができる」という、ビミョーなスキルである。
    俺だって男だもん、美人や美少女や美幼女や美乳児の裸は、見たいよ?
    でもなあ……能力が強すぎて、しかも発動させたら加減は一切できねーんだ。
    だから俺に見えるのは「骨格と筋肉と臓器と主要な血管群」なのよ、クソが!
    コレで抜ける?人体模型で抜くようなもんよ?抜けたらヘンタイだろッ?!
    ・・・でも、ソレで毎日抜いてます。人生何事も慣れですなァ(笑)

    更新乙であります。ごきげんようじょ。ろりこんにちは。
    「ともだち◯こ」って英語だと、friendshipenis なのかfriendickなんだろうか。
    女の子ヴァージョンだと「こんにちわ◯な」なのかな? どうも、くろねこッス。
    税理士やら司法書士やら、あれこれと会って雑務を処理していると、疲れてね〜
    どーにも「遊びに対してしか真摯になれない」症候群に罹患しているようッス。
     トモイナさんは性欲に関しては(特にろりに関しては)、真摯ですよねェ。
     ポップを庇っている時のハドラーぐらいは真摯だと思うぞ……ホンマかいな。

    >イルカは近くにいた人間(とわんこ)の協力により無事に海へ帰す
    ここで「撲殺して食べてしまう」と、国際的な非難が止まらない。たぶん。
    ちなみにこのゲームの制作国・韓国では、イルカ漁や捕鯨は禁止されています。
    でも「網に偶然イルカやクジラが掛かる=混獲」は、年間2000頭ほどあるようで。
    >一人と二匹による”リズムゲーム”です。
    リズムゲームって、そんなに好きじゃないんだよなあ。脳死状態になるし。
    途中で中断できる分、SLG(非リアタイ)のほうがジャンルとして好きみたいだ。
    ……つーか妙なタイムラグがある作品は、なんとかしてくれ。リズム感が違う!
    >浜辺に打ち上げられた”わんこ”の蘇生
    まずは意識を確認。
    口を開けて確かめる時に暴れたり嫌がるようなら、心肺蘇生は不要です。
    胸部圧迫で心臓マッサージ。口を閉じて鼻から息を吹き込む人工呼吸。
    ……昔習ったはずだけど、うろ覚え。使う機会は考えたくもないよね。(苦笑)
    >努力のかいあって、浜辺わんこは蘇生。
    やさしいせかい。やさいせいかつ。ここまでテンプレ。ここからテンプラ。
    >どうやら海の先に、自分のご主人がいるようだ。
    ちぃっと鼻が良すぎじゃないかい?!
    ますます天界ではシコれなくなった、トモイナさんであった。
    >わんこ3匹で人間におねだり。これは卑怯。
    おねだりするからには、キミィ、わかってるだろーね。フヒヒヒ
    でも、何を要求すればいいんだ……教えてトモイナ先生!(笑)

    >人間はしばらく考えると何かを閃く。さすが人間(の知恵)
    「道具を使う」ことで地球の覇権を獲っただけのことはあるな、ニンゲン!
        坐禅を組む→ツバで指を濡らして頭をなぞる
        →目を閉じてポクポクポクポク→チーーーーン!
    コレで何でも閃いてしまうのがジャパニーズクソボウズのファッキューさん。
    >ロープなんてあったか?
    うちに?……ありますな。赤い絹紐もありますな。何でかは知らんけど。
    今は綿や麻の天然素材よりも、ナイロンやポリなどの合成繊維のほうが多そう。
    >つまり、昔のバイオの操作っぽい動きとなる。
    なるほど成歩堂。
    でも今時風に「両方とも操作する」形よりも、シンプルで良くね?
    >“イルカ”が驚いているのでいつの間にか船の一部にされたのだろう。
    昔懐かしのアニメ『海のトリトン』だと、イルカの背中に直接乗ってた。
    最近トモイナさんがプレイしてたゲームでは、春日一番がイルカに乗れる。
    残念ながら「1人と3匹」だと、船を牽かせる形でないと積載量オーバー。
     ※『海のトリトン』
      70年代のレトロアニメ。富野御大の初監督テレビ作品。原作は手塚治虫。
      アニメ版では「主人公サイドが実は悪で、相手側に正当性があった」
      そんな衝撃の最終話が、富野氏の独断でぶっ込まれていた!さすがだ。
      ちなみに原作版では主人公トリトンに妻子が。さらにラストでは!(笑)

    >寒がる人間を見て浜辺わんこは過去を思い出す。
    関係ないけど、『ワンピ』の回想シーンって長すぎねーかい?
    下手すると「回想シーンの中でさらに回想を始める」からなあ……
    まあ、疲れているのね尾田っち。あーしが生きている間に終わらせてくれい。
    >浜辺わんこのご主人、エッチ可愛くない?
    常に視線が低い男、孤独トモイナ。鼠蹊部ソムリエに認定。
    >今日本で流行りの“熊”がいたからである。
    最近は事件や災害が多過ぎて、報道が減っている印象。
    言葉悪く言えば、「熊どころではない!」のである。哀しいね。
    なお、今頃になって「熊を駆逐するJ◯Pはケシカラン!」という海外の声も。
    秋◯県知事さんの発言ではないけれど、そーいう兄貴にこそ捕獲熊を送りたい。
    >“熊”に襲われるわんこ。
    多くのゲームにおいて、熊は強キャラ。
    『ヨウテイ』でも熊は割と強かったし、『Valheim』ならば尚更だ。
    でもツリーナイトほどはないから、トモイナさんだったら大丈夫だよきっと。
    >賢くて勇敢。それがわんこ。
    イルカとかゾウとかも「賢くて勇敢な生き物」みたいだね。グリフィンドール!
    間違ってもそこに挙げられない猫族は、たぶんスリザリン気質なのだ。うなー。
    >ナイス人間!本当こいつ有能すぎる。
    そんな有能マンが、何でこんなところに落ちているんですかねー。
    「何か裏があるのではないか」と疑いたいけど、たぶん、ただの偶然。
    しかし、素手だと熊には勝てないのか……ここにトモイナさん印の
    「ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲」があれば。

    ーーーーーーー

    ・昔のドラマの再放送とかチェックしていると、結構ヤバいものも。
     幼女と一緒にお風呂に入るとか、幼女のオムツを替えるとか、
     幼女が風呂上がりに丸出しで走り回るとか、幼女とパパがキスするとか。
     昔は今よりもロリコンさんに優しい時代だったようだ……ホンマかいな。
    ・プレイ時間が嵩むものばかり続いているので、わりと地獄。
     安売りだとウッカリ買ってしまうので、ストックがさらに積もる。Shit!
       『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』
         ウィッチャー世界のカードバトルRPG。手を出すのは後になりそう。
       『存在/しない あなた、と私』
         中国のインディー系。メタ心理ホラー。短編っぽいので隙間に。
       『TCG Card Shop Simulator』
         SLG枠。カードショップ経営モノ。臭い客が多いのには苦笑。
    ・PS系を買う時にはDL版が増えた。これはこれで悪くはないけれどね…
     一応、SONYサイドの言い分もある。
     ・デジタル版の方が販売比率が高くなっている(8割)
     ・今はなんでもアプデや追加DLCが多い。
     ・もうブルーレイがオワコンになった時期にHDDやSSDが高騰しまくった。
     ……なるよーになるっしょ。お金さえあれば何も怖くはないのだ!(苦笑)

    • >くろねこさん
      コメントありがとうございます!

      乙あり幼女と動物とエロが好き!

      (だから俺に見えるのは「骨格と筋肉と臓器と主要な血管群」なのよ、クソが!
      あるあるネタ!
      さすがに骨格だと幼女でも無理ぽ……

      (女の子ヴァージョンだと「こんにちわ◯な」なのかな? どうも、くろねこッス。
      友だチンコはともかく、それを令和の時代にそれやったら凄いw

      (税理士やら司法書士やら、あれこれと会って雑務を処理していると、疲れてね〜
      お疲れ様ですぜ。なんか凄いことやってる!
      何をやらかしたんや!?

      (トモイナさんは性欲に関しては(特にろりに関しては)、真摯ですよねェ。
      幼女好きなことに関して、俺は後ろめたいことないしな!
      (まだ)手は出してないし!

      (ちなみにこのゲームの制作国・韓国では、イルカ漁や捕鯨は禁止されています。
      中国が犬食ってたみたいな話あるけど、犬は食って良いんか?

      (脳死状態になるし。
      脳死でレベル上げとかワイは大好きw

      (途中で中断できる分、SLG(非リアタイ)のほうがジャンルとして好きみたいだ。
      リズムゲームも一つ一つが短いし、途中でやめられる気が……!

      (……昔習ったはずだけど、うろ覚え。使う機会は考えたくもないよね。(苦笑)
      もう何一つ覚えてないw
      可愛い女の娘に人工呼吸したいなあって思ってるだけw

      (ちぃっと鼻が良すぎじゃないかい?!
      まあそこはゲームだから!

      (ますます天界ではシコれなくなった、トモイナさんであった。
      天界では毎日理想の幼女や女性が仲良くしてくれると
      ワイはずっと思い続けて生きている!

      (でも、何を要求すればいいんだ……教えてトモイナ先生!(笑)
      女性に要求するのは、そりゃあ一つよ……

      (コレで何でも閃いてしまうのがジャパニーズクソボウズのファッキューさん。
      でもテスト中はポクポクポクで思い出さずチーン(消沈)である。

      (でも今時風に「両方とも操作する」形よりも、シンプルで良くね?
      さすがに現代にバイオ動きはちょっと……

      (『海のトリトン』
      衝撃的な最終回をまとめた本で見たやつ!

      (関係ないけど、『ワンピ』の回想シーンって長すぎねーかい?
      弱虫ペタルも回想シーンだらけだからなあ。

      (あーしが生きている間に終わらせてくれい。
      結構終わりに近づいてる感はある!
      くろねこ氏はまだまだ元気(?)だから大丈夫!

      (言葉悪く言えば、「熊どころではない!」のである。哀しいね。
      熊で済んでたあの時は、マシだったのかも知れない。

      (なお、今頃になって「熊を駆逐するJ◯Pはケシカラン!」という海外の声も。
      海外に熊送ってやろうぜ。
      そういう連中って、自国の動物被害にも同じこと言ってるんかな?

      (でもツリーナイトほどはないから、トモイナさんだったら大丈夫だよきっと。
      エルデンリングの熊なんか、透明になってたぞw

      (そんな有能マンが、何でこんなところに落ちているんですかねー。
      自らここでバカンスしてる感がある!

      (「何か裏があるのではないか」と疑いたいけど、たぶん、ただの偶然。
      そうなる思考は分からんでもないけど
      このゲームの雰囲気は、裏は絶対に無いw

      (幼女が風呂上がりに丸出しで走り回るとか、幼女とパパがキスするとか。
      DVDに焼いて送って!

      (安売りだとウッカリ買ってしまうので、ストックがさらに積もる。Shit!
      ワイも裏で何個か溜まってたりするw

      (PS系を買う時にはDL版が増えた。これはこれで悪くはないけれどね…
      売らないならDLの方が圧倒的に便利だと思う。

      デジタル版の方が販売比率が8割なのに
      なんであんなに批判の声が挙がるか不明。
      ワイはソニー製品ないから、どうなっても構わん。

      (……なるよーになるっしょ。お金さえあれば何も怖くはないのだ!(苦笑)
      逆を言えばお金がないはワイは全部怖い!