はじめに

“シャインポスト Be Your アイドル!”が
非常に素晴らしいゲームだったので
全イベントを見た上で、全アイドルについての
感想記事を書きたいと思います。
7周くらいはしましたが
イベント等を全て自力で見るのは大変すぎるので
見ていないイベントに関しては
youtubeのまとめ動画で確認しています。
ご了承よろしくお願います。
それとゲームから入った“にわか”による
個人的感想なので、そこんところもよろしくお願いします。
(アニメは視聴済みだが、原作小説は未読)
※
ゲームのネタバレが含まれる場合があります。
ご注意ください。
キャラクター感想
青天国 春(なばため はる)
アイドルグループ”TINGS”所属。
シャインポストの主人公的ポジションの娘。
皆のシャインポスト(輝く道しるべ)になりたい
という言葉に嘘偽りが無く
本人もその才能溢れる最強娘。
しかしあまりにも才能が在り過ぎる故
他者を傷付けてしまったトラウマがあるので
常に回りのレベルに合わせ
自身のレベルを常に落とし活動している
ナメプ優しい娘である。
アニメでは周りのメンバーをチラチラ見ながら
レベルを落とした上で完璧に合わせ続け
他のメンバーがダンス終了時に
汗をかいたり息切れしているのにも関わらず
一人だけ全く余裕という、まさにアイドル超人。

明るく前向きで努力家で才能あって
実はおっぱいも大きくて
まさに主人公に相応しいアイドルであり
シャインポスト世界で頂点に君臨する
絶対切腹系アイドル”螢”さんからも
一目置かれている存在。
ゲーム中でも
他のキャラが似たり寄ったりな能力値の中
一人だけ全ステータスが群を抜いて高い。
一年目に彼女がいるかいないかで
このゲームの難易度が変わる程。
「春ちゃんにおまかせあれ!」
っと本人は言っているが
本当にその通りである。
他のキャラが”覚醒”しているにも関わらず
春ちゃんとステータスがあまり変わらないことも。
マジ春ちゃんシャインポスト。
眼鏡キャラってあまり好きじゃないけど
春ちゃんはなぜか好き。
バレンタインのニヤニヤイベント時が眼鏡だったり
主人公(プレイヤー)と普段接する際が
眼鏡だったりするからだろうか?
何気にシャインポストにいるアイドルの中で
唯一の眼鏡キャラだったりもする。
玉城 杏夏(たまき きょうか)
アイドルグループ”TINGS”所属。
通称”おきょん”
唐突にジョークを言い出して
「てってれー、お茶目なジョーク大成功」
というのがお約束。
しかしわりとジョークは面白くない。
教科書通りのアイドルなのが悩みであり
アニメ版では飲食店で食事をしている時に
近くにいたアイドルファンが
自分をアイドルと認識し
声を掛けてくれることを妄想するが
全然自分に気付いてくれずに終わるという
虚しすぎるシーンがある。

──っが、なんとこのゲームにおいて
彼女のエンディングは、その妄想が現実となり
アイドルファンから声を掛けられるという
おきょんファンにはたまらない物となっている。
中の人(声優)は現役アイドルであり
本職が声優ではないので、最初は違和感を覚えるが
聞いてる内にむしろこの喋り方が癖になる。
聖舞 理王(せいぶ りお)

「聖なる舞を魅せる、理(ことわり)の王者!」
「それが私、理王様よ!」
アイドルグループ”TINGS”所属。
通称”理王様”
きっと一番早くプレイヤーに
フルネームを覚えて貰えるであろう
聖なる舞を見せる理の王者。
聖なる舞と言ってるけど、ダンスは下手。
名前を覚えるのが苦手な自分が
一番最初に名前をフルネームで覚えた程の
秀逸な素晴らしい自己紹介。
戦国時代とかにおいて
武将が一々名乗りを上げる意味が分かった。
中二病的なカッコイイ名前。
中二病的なカッコイイ自己紹介。
そしてどこはかとなく漂うポンコツ臭。
等々の理由から、全くシャインポストを知らない中
一番最初に好きになったキャラである。
見た目通りちょっと駄目な所もあるけど
自信家なメスガキキャラ。

──っと見せかけて
それは自分の自信の無さを隠す為の物で
本当は自分に自信の無い、努力家キャラでした。
萌え!(死語)
アニメにおいて
皆の前では偉そうに強がって
一人で一生懸命ビラ配りしてるシーンは
涙なしには見られない。
一話でも一人だけマネージャーに頭下げる所とかも
理王様の真面目な所が出ていて良い。
こんなん…好きになっちゃうだろ!
いい加減にしろ!
キャラ的には歌が上手くてダンスが下手。
ゲーム中じゃAI音声の関係でちょっと分からないが
(それと篁さんというキャラが強すぎる)
アニメではその歌唱力を遺憾なく発揮しており
“Yellow Rose”は、実質彼女の代表曲である。
ちょっと困ったりすると
「うにゅうにゅ」言い出すのは
小動物みたいで可愛くて好き。
イジメたくなっちゃう。
伊藤 紅葉(いとう もみじ)
アイドルグループ”TINGS”所属。
日本語はおかしいが、頭はおかしくない娘。
訳あってグループ内で分裂しており
“祇園寺 雪音”と組んで
グループ内グループ“ゆきもじ”として活動。
ゲーム中において
「これはかつてないきき」
っとしょっちゅう言っており
「どんだけピンチなんだコイツは」と思っていたが
「危機」ではなく「喜々」だったのは衝撃。
「喜々」なんて言葉、あまり使わんやろ!

その他にも色々と日本語がおかしい上
キャラプロフィールの画像も
趣味の“蟻を眺める”という
なんだかアイドルっぽくない物。
アニメでもあまり活躍しておらず
ネタアイドルである。
──っと見せかけて
ゲームのヒロインストリーズにおいて
“TINGS”の主人公として大抜擢。
見た目や言動的に、おとぼけ天然ロリキャラのようだが
まさかのしっかりしたお姉さんキャラかつ
本当の意味でかつてない危機な過去があり
高感度が爆上がりしたキャラである。
“ヒロインストリーズ”をやるかどうかで
評価がガラッと変わる。
バレンタイデーのイベントでは
結構なキャラが恥ずかしがって
マネージャー(プレイヤー)の為に
チョコを渡すことが多いのだが
彼女は結構堂々と渡してくるので
恋愛というより、感謝のチョコ感がある。
個人的には、恥ずかしがって渡して欲しいぞ。
祇園寺 雪音(ぎおんじ ゆきね)
アイドルグループ”TINGS”所属。
日本語はおかしくないが、自分の呼び方はおかしい娘。
訳あってグループ内で分裂しており
“伊藤 紅葉”と組んで
グループ内グループ“ゆきもじ”として活動。
アニメで”ゆきもじ”として主に活躍するのはこちら。
ヒロインストリーズでも活躍。
TINGSのお姉さん担当っぽいが
周りのキャラが濃すぎかつ
他のお姉さん系キャラも強敵揃いなので
若干押され気味な印象。

国民的女優の母と、俳優の父を持ち
本人も子供の頃から劇団員として活躍していたが
自分自身の力で勝負したいと、アイドルを目指すイイ女。
だが、それについて親には伝えていない。
自身への”私様”呼びは、自信が無いからという理由。
理王様と同じく、こちらも自信が無いタイプで。
そう考えると、TINGESのメンバーは
自信の無い娘だらけである。








コメント
転生したら、めっちゃエリートだった。勝ったな風呂入ってくる。
今まではロクな転生じゃなかったけど、今回こそは大丈夫だろ。
「生きてりゃいいことあるもんだな。てめえをこの手で…ヤれるとは…」
「アッアァ…イヤァ!アァ…イエェェアェェィッ…!!」
【18歳未満の観覧を想定していない表現が含まれています】
【センシティブなコンテンツの可能性】
アニメ『孤独戦士トモイナ 鉄尻のア◯ルホルン』
更新乙であります。おはようじょ。ろりこんにちは。でへへのへ。
なんか昭弘クンが野獣化してますけど、トモイナさんなら大丈夫じゃろ。
(まあイオク転生だったら、普通にしてたら無難にクリア出来そうだけど)
アニメといえば、さりげなく夏アニメに移行してますねえ。視聴しんど。
『幼女戦記』の2期も始まったけど、こーいうロリじゃないんでしょ?(笑)
今季は「昔の少女漫画のリブート」みたいな作品も混じってて、微妙に嬉々。
連載終了から20年以上も経って『天河』がアニメ化されたとは、驚きッス。
・『天は赤い河のほとり』:古代ヒッタイトへの時間遡及召喚モノ。
・「少女コミック」はよく読んでた。昔は歴史系作品も多かったなあ。
ちなみにこの後の時代は『快感フレーズ』などによってエロ本化する。
・宝塚バージョンは観に行った。アニメ版は…う、うーん。(判断保留)
>シャインポストキャラの感想 TINGS編
TIMPO編ではないんだな……。いや、そんなの誰が見るんだよ。アッー!
“SHINE”をうっかり“シネ”と読んでしまうのは、日本人あるある。
>“シャインポスト Be Your アイドル!”が非常に素晴らしいゲームだった
トモイナさんはドルオタの素養はあると思うのですが、たぶん沼らんやろな。
「しょせんコイツらは商品」という、ドライクールな視線を感じます(笑)
>7週くらいはしましたが
たいへんよくできました。やはり日課の四股で鍛えた根性は違いますね!(笑)
ゲームで「~しゅう目」というけどさ、 「周回」の意味なら「周」かなあ……。
>それとゲームから入った“にわか”による個人的感想
本職の「プロマニア」は、本当に凄いもんね。早口のマシンガン解説。
>アニメは視聴済みだが、原作小説は未読
後付けノベライズ版も出たりするギョーカイよ。ウィッチャーとかも。
>青天国 春(なばため はる)
「青天国」姓は、たぶん実在しません。「青天目」(なばため)は実在します。
「生田目」とも書きますが、全国300人強。福島県に多い姓のようです。
作中世界で、「青天目」の誤記から生まれた姓なんじゃないですかね〜?
(「斉藤」姓だって、誤記から多くのヴァリエーションが生じましたから)
>シャインポストの主人公的ポジションの娘。
つまりは、初回プレイに向いた「優遇キャラ」って事ですな。
残念ながら私は、配牌が「不遇キャラ」のほうが燃えるタチでして……。
(でも麻雀は別だ!“配牌一向聴”のほうがありがたいに決まっとるやろ?)
……要するに、アニメ1期だとスペちゃんみたいなものか。ぴょい!
>自身のレベルを常に落とし活動している(ナメプ)優しい娘
曇らせてえ、その笑顔。(暗黒猫顔)
>一人だけ全く余裕という、まさにアイドル超人。
正義超人の中心メンバーのことですな。ロビンマスクとかテリーマンとか。
ロビンやテリーはハンサム枠ですが、スグルだって素顔はイケメンだし(苦笑)
>明るく前向きで努力家で才能あって実はおっぱいも大きくて
トモイナさんは、おっぱい星人。ここ、試験に出ますよ?!
>眼鏡キャラってあまり好きじゃないけど春ちゃんはなぜか好き。
男性の場合「腹黒陰険策士クールキャラ」の確率が高くなる。なんでやろ。
リアルの腹黒メガネは面倒臭い。でも日本人男性にはメガネ男子が多いからなあ。
>玉城 杏夏(たまき きょうか)
名前だけで見ると、沖縄出身。実は全国に33000人以上いる姓。
現職の沖縄県知事さんも「玉城」さん。まあ「春」に対する「夏」枠か?
>しかしわりとジョークは面白くない。
唐突に言われるジョークの大半はつまらない。練度が足りないのじゃよ。
海外ジョークの場合はさらに深刻で、語学力や文化理解力が求められたり。
(でも某・落語アニメなどは、海外兄貴にも割と理解されてたりするけど)
>教科書通りのアイドルなのが悩みであり
「平均点を出す」ってのは案外と難しいモノだぞ。
「教科書通りのアイドル」は、いわば基準点。尖りすぎてても洒落にならん。
>声を掛けてくれることを妄想するが全然自分に気付いてくれずに終わる
「海外スポーツ選手やアーティストが日本で直面する問題」の一つ。
世界的に知られているハズなのに、なぜか日本では声をかけられない……。
まあトモイナさんだって、メッシもエムバペもハーランドも知らないんだし(笑)
>最初は違和感を覚えるが聞いてる内にむしろこの喋り方が癖になる。
朝倉未来「計算だぞ」(棒)
>聖舞 理王(せいぶ りお)
もちろん、こんな姓は実在しない。たぶん。
でもキラキラネームが珍しくもない昨今、帰化の際に新設される可能性も。
……ちなみに「西武」さんは実在。読みは「にしたけ」で30人程度。長崎など。
>「聖なる舞を魅せる、理(ことわり)の王者!」
可愛いけど、悲しいほどに厨二。ポンコツようじょ感が、堪らねえな(笑)
>全くシャインポストを知らない中一番最初に好きになったキャラである。
トモイナ放送の初期では、ハッキリと推してたね。後期?知らんな。
>本当は自分に自信の無い、努力家キャラでした。萌え!(死語)
トモイナさんは健気っ子と動物に弱い。ここ、試験に出ますよ?!
>「うにゅうにゅ」言い出すのは小動物みたいで可愛くて好き。
たぶん「くぎゅう」と鳴く声優さんもお好きなことかと思われます。ふひひ。
>伊藤 紅葉(いとう もみじ)
「伊藤」姓は普通に多いので、ちょっとつまらん。(日本で第6位・100万人)
ルーツは「伊勢の藤原氏」ですな。「伊豆の藤原氏」のパターンもある。
一応、「春」「夏」に対する「秋」担当かな……。(理王ちゃんは?)
>「これはかつてないきき」
「嬉嬉・嬉々・嘻嘻・嘻々・喜々・喜喜」は、全部同じニュアンスですね。
同じ漢字を重ねることで「キャラキャラと喜んでいるさま」を強調した形。
どこか中華的と言いますか、パンダの命名法っぽくもあります。(苦笑)
これが「キキカイカイ」だと、今は懐かしいアクションシューティング。
巫女の小夜ちゃんがパタパタと……トモイナさんがお好きそうな?
>趣味の“蟻を眺める”というなんだかアイドルっぽくない物。
「アリの巣を観察する」キットもあるからにゃあ。やらないけど。
ゲームで「アリになる」ものもあるけど……懐かしの『シムアント』も。
>個人的には、恥ずかしがって(チョコを)渡して欲しいぞ。
“バッドばつ丸”のチョコが良いですか? (←生温かい目で)
>祇園寺 雪音(ぎおんじ ゆきね)
こっそりと実在する姓。栃木県あたりに10人程度。お寺の寺号に由来?
これが「祇園」さんだと京都の八坂神社由来で、全国に680人程度。
「春夏秋冬」だと「冬」担当か。それにしても「聖舞」の立場は……。
>自分の呼び方はおかしい娘。
いやいや。日本語は「人称代名詞」が多い言語だから。これぐらい良かろ。
これが「おいどん」や「わがはい」だったら重度の厨二病を疑いますが(笑)
まあ語尾や人称などで他と差別化をはかるのは、作劇上の普遍的テクニック。
>本人も子供の頃から劇団員として活躍していたが
いや、典型的な演劇エリートですやん。アイドルになる必要性はないよね。
「アイドル→俳優」を狙うのが一般的であって、逆は……まあ、あるけどさ。
>だが、それについて親には伝えていない。
どうせ発覚するんだし、先延ばしはいかん。遺憾である。
アイドル業はいつまでも出来る稼業じゃないからね……ま、経験する分はヨシ!
>自身への”私様”呼びは、自信が無いからという理由。
もう少しはっちゃけても良いのよ?
でも「朕」とか言い出すと、小夢さん激怒案件。(トモイナPは自業自得)
……正直、あの時のトモイナさんの「切り捨て方」は露骨だったからね(笑)
ーーーーーーー
『魔女の泉R』が思っていたよりも良い感じ。健気ろりっ子には弱い私。
今月のPSフリプは、まあそこそこ。時々「大当たり」があるから侮れない。
ちなみに『カルドセプト・ビギンズ』はPS5では出ない(!)ので……
仕舞い込んでいたSwitchを発掘しなければ。(Steam版という手もあり)
なおPS版だと7月30日に『カルドセプト ザ ファースト』が出るそうッス。
(初代の復刻。絵柄的にはサターン時代のこっちのほうも捨て難い……)
>くろねこさん
コメントありがとうございます!
乙あり女はロリしか信用ならない!
鉄血好きだったのに、ネタにされがちでかなぴい。
(イオク転生
でもイオク様キャラとしては好きw
(無能なだけで)悪い奴じゃないし……
(アニメといえば、さりげなく夏アニメに移行してますねえ。視聴しんど。
もうほとんど何も見てないw
ヤニネコとライアーゲームくらい!
(『幼女戦記』の2期も始まったけど、こーいうロリじゃないんでしょ?(笑)
くろねこ氏も付き合い長いから、分かってきたな!
てかTS物は嫌い!
(たぶん沼らんやろな。
絶対ない。
何で裏でイケメンとよろしくやって女を応援するんだw
ジュニアアイドルすらないのに。
(「周回」の意味なら「周」かなあ……。
確かに!!! 修正!
(後付けノベライズ版も出たりするギョーカイよ。ウィッチャーとかも。
こっちは確かラノベが最初だった気がする!
(「青天目」(なばため)は実在します。
これもわりと凄いw
(残念ながら私は、配牌が「不遇キャラ」のほうが燃えるタチでして……。
本気を出せないという意味では、不遇かも。
(スグルだって素顔はイケメンだし(苦笑)
確かマスクなんですよねアレw
(トモイナさんは、おっぱい星人。ここ、試験に出ますよ?!
日本に大勢いるぞ!
(でも日本人男性にはメガネ男子が多いからなあ。
ワイも!
(「平均点を出す」ってのは案外と難しいモノだぞ。
作中でも一応そこは褒められてた!
(メッシもエムバペもハーランドも知らないんだし(笑)
メッシは名前だけ知ってる!
他二人はマジで知らんw 誰だよ!
(朝倉未来「計算だぞ」(棒)
2周回ってちょっと好き(棒)
(読みは「にしたけ」で30人程度。長崎など。
“せいぶ”じゃないねえのかw!
(可愛いけど、悲しいほどに厨二。
こういうキャラ好き!
(たぶん「くぎゅう」と鳴く声優さんもお好きなことかと思われます。
俺たち世代のオタクは、大半が釘宮病感染者や。
(巫女の小夜ちゃんがパタパタと……トモイナさんがお好きそうな?
巫女はトモイナさんの性癖と大変マッチしとる。
(……懐かしの『シムアント』も。
それやってみたかったw
リメイクされないかなあ。
(“バッドばつ丸”のチョコが良いですか? (←生温かい目で)
おじさんの最初で最後のチョコレート……
死ぬ間際でも、チョコくれた幼女(園児)に感謝して
死ぬ予定w
(これぐらい良かろ。
「わたしさま」なんて呼んでる女性みたことないw
(アイドルになる必要性はないよね。
両親も多分そう思ってるw
(あの時のトモイナさんの「切り捨て方」は露骨だったからね(笑)
ああしないと、皆武道館いけなかったでしょ!!!
(健気ろりっ子には弱い私。
このロリコンが!!!
(今月のPSフリプは、まあそこそこ。時々「大当たり」があるから侮れない。
もうPSの方は興味無し!
(ちなみに『カルドセプト・ビギンズ』はPS5では出ない(!)
リボルトも3DSでしたし……
(絵柄的にはサターン時代のこっちのほうも捨て難い……
絵柄はやっぱこっちだよなあ