続くデスゲーム
血で血を洗う(?)
“トモイナデスゲーム”
集められた5人の内
既に2人はお亡くなりに。
残ったのは

高校の時に適当な先輩と初体験を済ませた
自称男に騙されてばかりのギャル
“翔子(しょうこ)”

二十歳の時に同じ大学の人と流されるまま初体験をし
陰キャっぽい見た目や言動からGM推しの
“祐未(ゆみ)”

初体験を気合の入った女と済ませた
母親想いのヤンキー
“紀代彦(きよひこ)”
の三人。
果たして誰が生き残るのか。
トモイナデスゲーム
ラウンド3

ゲーム司会者:
ゲームマスターから指示だ。
…「これで分かっただろう。私には心の声が読める。心の底からトモイナ様を愛せ」……だそうだ。
……ええと、心の声が読める…ですか。
これは皆さん、演技力が試されますね。
私も胃がキリキリしてきました……。
GMが心を読めることを
信じてなかった参加者が多かったので
改めてGMが心を読めることを参加者に伝え
心の底からGMを愛すように指示した。

翔子:
(心の声が読めるなんてマジだるいんだけど。トモイナ様とかいう奴に媚び売るフリして、こいつら二人のボロが出るのを待つのが正解っしょ。あたしの演技、どこまで通用するか試してあげる)
「えー、トモイナ様マジ尊い! 心の声まで届いちゃうとか、もう神すぎてヤバくない? ねえ、みんなもそう思うでしょ? あたし、トモイナ様のためなら何でもできちゃうかも。今は信じるしかないっていうか、それが一番の近道だよね」

裕未:
(トモイナ様を愛せだなんて、そんな極端な。でも、思考を読まれている前提で動くなら、不用意に敵意を見せるのは自殺行為だわ。翔子さんのあの態度も計算かもしれないし、慎重に立ち回らなきゃ)
「あ、あの……私もトモイナ様には感謝しかありません。こんなに恐ろしい場所でも、導いてくださる存在がいるのは救いですから。今はその、皆様と争うよりも、上の指示に従って穏便に進めるべきだと思います。変に疑うのは良くないですよ」

紀代彦:
(心の声だぁ? んなもん信じられるかよ。だがGMの野郎に逆らって消されるのは御免だ。ここは一旦トモイナとかいう奴に従うフリをしつつ、この女二人が裏切らねえか見極めてやる)
「チッ、宗教じみた話は反吐が出るが、トモイナ様への忠誠が生き残る条件だってんなら話は別だ。俺は一度決めたら裏切らねえ。おい、お前ら二人も変な気起こすんじゃねえぞ。特にそこの派手な女、浮ついた態度でトモイナ様を汚すんじゃねえ!」
これだけ言っても未だ信じていない
“翔子”や”紀代彦”

ゲーム司会者:
ゲームマスターからの指示だ。
……「翔子よ。媚び売るフリをしているだろ。私には心を読めるのだ。死ぬが良い」……だそうだ。
……ええと、これは……かなりの言われようですが
私にはどうすることもできませんので……
翔子さん、頑張ってください……
“翔子”に至っては
GMを馬鹿にしてる心が透けまくっているので
それを直接伝え、死刑宣告もしておく。

紀代彦:
(GM自ら翔子を名指しで死刑宣告とはな。これ以上この派手な女を庇う必要はねえし、逆らうのはリスクが高すぎる。ここでこいつを切り捨てるのが、母ちゃんの元へ帰る最短ルートだ)
「おいおい、今の聞いたか? トモイナ様は全部お見通しってわけだ。翔子、テメェ調子乗って媚び売ってたのがバレちまったな。俺は裏切りや嘘が一番嫌いなんだよ。悪いが、神様に睨まれた奴と一緒に地獄へ落ちる気はねえ。次はテメェに投票させてもらうぜ」

裕未:
(GMの指示は絶対的な死刑宣告。ここで翔子さんを庇えば私も同罪だと思われる。でも彼女が消えたら次は私と紀代彦さんの一騎打ち。今のうちに彼に恩を売って、ターゲットを固定させないと)
「翔子さん、そんな……トモイナ様の心を汚すような嘘をついていたなんて。私、信じていたのに悲しいです。紀代彦さんの言う通り、神様の怒りに触れた人を放置して、私たちが巻き込まれるわけにはいきません。この場を守るためには、ルールに従うしかないんだと思います」

翔子:
(マジ最悪、このクソGM! 私の演技を見抜くとかチートすぎでしょ。でも、ここで取り乱したら負け。二人が一気に敵に回ったけど、この状況を逆手に取って、GMの「心を読む」力に疑念を抱かせるしかない)
「えーっ、ちょっと待ってよ! トモイナ様がそんなこと言うなんて、あたしショックすぎて立ち直れないんだけど! でもさ、これってあたしの信仰心を試す「試練」なんじゃない? 紀代彦も裕未も、そんな簡単に神様の言葉を鵜呑みにして、あたしを消そうとするなんて冷たすぎ! それこそトモイナ様の望む愛じゃないでしょ!」
“紀代彦”は母親の元へ帰るべく、GMの提案に乗る。
“祐未”は”紀代彦”との一騎打ちを見据え
“紀代彦”に恩を売るという、計算高い行動に。
“翔子”は相変わらず心の中でクソGMと考え
全然反省していないようだ。

翔子:
「はぁ!? マジありえないし!! トモイナ様とか言ってるくせに、結局こんな茶番で強制退場とかウケるんだけど!? 紀代彦も裕未も、あんたら絶対後悔するからね! アタシがいなきゃ、このゲームの穴なんて一生見つけられないんだからっ!! バーカ! 死ね!!」
予定通り”翔子”は、強制退場。
このゲームに穴は無い。
穴があるのはお前じゃ。
ラウンド4

ゲーム司会者:
ラウンド4……最終戦だ。
ここで特別ルールを告げる。
……今回に限り、両者が自分に投票し
GMがお前等を見守った場合、両方とも生き残れる。
……理解したな? では、始めろ。
最終ラウンド。
残ったのは”紀代彦”と”祐未”
両者が相手を信じ、自分自身に投票し
GMが見守った場合、両者が生き残れるという
GMも知らない特別ルールが追加された。

ゲーム司会者:
ゲームマスターから指示だ。
……「私はリア充が嫌いだ。お前らは不幸なのか?」…だそうだ。
……いや、これは……正直、私にもグサッときますね……
缶コーヒー片手に、この空気でしゃべれと……
胃が痛い……
不幸な奴が死ぬのは可哀想だと思ったので
残された二人が不幸なのかを聞く。

紀代彦:
(ついに最後か。GMの「不幸自慢しろ」って要求は癪だが、ここで意地張って死ぬのはお袋に申し訳ねえ。この地味な女、土壇場で裏切りそうな目をしてやがるが、心中する気はねえぞ)
「おい、GM。リア充だなんだと知らねえが、俺の人生はクソ溜めみたいなもんだ。病気の袋を抱えて、毎日泥にまみれて働いて、挙句の果てにこんなクソゲーに放り込まれてんだ。不幸の度合いなら負けねえ。……裕未、おめえも似たようなもだろ? 俺はここで死ぬわけにはいかねえ、自分に投票する」
見た目はまんまヤンキーだが
病気の母親の為に働いてる好漢”紀代彦”
最後の対戦相手”祐未”のことを
心から信じている訳ではないが
両者が生き残るため、自分に投票すると宣言。

裕未:
(紀代彦さんは自分に投票すると言っているけど、そんなの単なる誘い水かもしれない。もし私が自分に投票して、彼が私に投票したら、私だけが消えてしまう。でも、GMを満足させないと二人とも終わりね)
「……私も、ずっと透明な人間として生きてきました。誰からも必要とされず、派遣先でも名前すら呼ばれない、空っぽの毎日。不幸かと言われれば、間違いなく不幸だと思います。紀代彦さん、信じていいんですね? 私も自分に投票して、二人で生き残る道を選びます。……裏切るなんて、そんな勇気私にはありませんから」
派遣社員として上手く行っておらず
日陰人生を送って来た”祐未”
こちらも”紀代彦”のことを信じている訳ではないが
自らに投票し、両者生き残る宣言。

紀代彦:
(GMの野郎、最後に余計な揺さぶりをかけやがって。だが俺は決めたんだ、お袋に顔向けできねえマネはしねえ。裕未を信じて自分に票を入れるのが、俺の筋の通し方ってもんだぜ)
「最後に言いたいことだぁ? …へっ、俺は今までロクな人生じゃなかったが、最後の最後で他人を信じてみるってのも悪くねえ。裕未、おめえのその怯えた目は嘘じゃねえと信じてるぜ。俺は約束通り自分に投票する。二人でここからおさらばして、せいぜい新しい人生でも始めようじゃねえか。裏切るなよ、これが俺の最後の一言だ!」
最後の揺さぶりにも心揺れず
お袋に顔向けできるマネはしないと
相手を信じ、自分に票を入れる覚悟を決める”紀代彦”
GM、お前みたいな男、結構好きだよ。

裕未:
(紀代彦さんの「情」は本物ですね、残念ながら。彼のような人間が真っ先に脱落するこの仕組みは、本当に合理的。私の不幸は誰かに利用されることではなく、誰にも利用されない無価値さだった。だから最後は私が選ぶ側に回ります)
「紀代彦さん、ありがとうございます。その言葉、一生忘れません…私みたいな価値のない人間を信じてくれて、本当に、本当に救われました。最後に優しい言葉をかけてもらえて、私はもう、何も怖くありません。二人で、生きて帰りましょうね。私も覚悟を決めました、自分に投票して、この悪夢を終わらせます。……さようなら、優しい世界」
一方の”祐未”は
誰かを利用することに価値を見出しているのか
何やら不穏な様子。
口では相手を信用しており
自身に投票すると言っているが
果たして──
勝者
残った二人がお互いを信じ
自らに投票すれば、両者とも生存するのだ。
最後の投票の結果──

紀代彦:
「て、てめえ……裕未ィ! 裏切りやがったなァ!? クソッ、これで終わりなんざごめんだぜ! 覚えてやがれ、この借りゃああの世まで追いかけて、きっちり踏み倒してやるからなァ!」
紀代彦マジ可哀想。

裕未:
(ああ、やっぱり私って、こうなんだ。紀代彦さんは最後まで私を信じてくれたのに……ごめんなさい、でも生き残れた。生きていれば、まだ何かできるかもしれない。これが私の、唯一の、生きる道なんだ)
「ふふ、紀代彦さん、残念でしたね。最後に優しい言葉をかけてくれたこと、一生忘れません、なんて言いましたけど、まさか本当に忘れちゃうとは思いませんでした。私は「裏切る勇気はない」って言ったけど、あれは嘘ですよ。私、ちゃんと自分じゃない人に投票しましたから。貴方の言葉、ちゃんと利用させてもらいました。さようなら、優しい世界」
っという訳で生き残った最後の一人は
序盤からGMの好感度を上げつつ
最後に裏切って参加者を出し抜いた
“祐未”であった。コワッ!
オマケ

GMトモイナによる
「女性参加者は服を脱いでおっぱいを見せろ」
という指示を出す。

ゲーム司会者:
……は? いや、その……上からの指示ですが……これは……読み上げたら私のクビが飛びます。次だ、次! 何でもないぞ! ……私は何も見てないし聞いていない……
誰がお前のクビを飛ばすんだ!
GMトモイナよりも、更に上の者がいるらしい。
悪を倒しても、更なる悪の存在がいる。
それがデスゲーム。









コメント
更新乙であります。
「会社をあと10年20年続けられる気がしない」とお悩みのようですね。
なーに、今の御時世、会社自体がいつまで保つのかわからないんだぞ。
稼げるうちに稼いで、いざとなったら伊勢佐木異人町に転がり込もう!
おや、誰か騒いでいるようだ・・・「ロリコンはブリーチング!」(笑)
>血で血を洗う(?)“トモイナデスゲーム”
血で血を洗ったら収拾がつかないのだ。泥沼の争いのことを言うのだ。
出典は中国の唐の時代。唐王朝は争いで、ウイグルの王族を殺害した。
その遺体を届けた官僚に、ウイグル王は言ったという。
「お前を報復で殺しても血で血を洗うようなものだ。帰りなさい」
……コイツの首では割に合わないと思ったとは、言ってはならない。
まあ、殺害現場に他の血を撒きたくるのは、一定の隠蔽効果はあるかもね。
>自称男に騙されてばかりのギャル“翔子(しょうこ)”
腹筋に自信がないと出来ないファッションじゃのう。魅惑のお腹。
>陰キャっぽい見た目や言動からGM推しの“祐未(ゆみ)”
会社のお局様にいそう。たぶん、経理部。実は怖いタイプ。
>母親想いのヤンキー“紀代彦(きよひこ)”
名前がイカす。尾崎紀世彦だと「また逢う日まで」の、昭和の歌手。
こっそり「ゴッドファーザー・愛のテーマ」も歌ってたりする。
……ヤンキー君が“熱血硬派”っぽくて、良さげ。なんとなく。(笑)
>私には心の声が読める。心の底からトモイナ様を愛せ。
無理ッス。転生候補者にイケメンチートを与えるぐらい、無理ッス。
(あ、リアルトモイナ様の事ではないッスよ?心の底からはさておき)
>私も胃がキリキリしてきました……。
胃カメラ飲むかい?
なお。急性中毒の際に胃洗浄を行うのはリスキーで、あくまで緊急手段ぞ。
>かなりの言われようですが私にはどうすることもできません
仕様なら仕方ないよね。セリフまでは入力できんやろーし。
>“翔子”は相変わらず心の中でクソGMと考え
実際にクソ野郎だから仕方ない。(リアルは、“ロリコン”だとは知ってるぞ)
>このゲームに穴は無い。穴があるのはお前じゃ。
リアル人類だったら全員「穴」があるぞ。フィクション界では知らん。
『マルコヴィッチの穴』(1999・アメリカ)は、わりと奇妙な映画でよろし。
>両者が相手を信じ自分自身に投票しGMが見守った場合、両者が生き残れる
相互信頼を成立させようがない状況で、この選択肢を与えるのは厳しいなあ。
心理ゲームでこの手のパターンもあるけれど、まあ、どっちかが裏切るね!
そして見物人は「やっぱりニンゲンって醜いぜ!」と、悦にいるのさ(苦笑)
>病気の母親の為に働いてる好漢”紀代彦”
「ヤンキーは実はいいやつ」説。あると思います。
リアルの半グレやトクリュウは聳え立つクソなので、憧れるのはやめましょう。
>派遣社員として上手く行っておらず日陰人生を送って来た”祐未”
最後のテロップが流れるあたりでニチャアと嗤うタイプだな、この子。
自己評価が低い分、何をしでかすかわからない不安感が。
>(紀世彦は)最後の揺さぶりにも心揺れずお袋に顔向けできるマネはしない
漢やな。
実はトモイナさん、こーいう漢気溢れたヤツは好きっしょ。『如く』とか(笑)
>(祐未は)誰にも利用されない無価値さだった。だから最後は私が選ぶ側に
あー、そーなるか。なるやろね。早めに処理しておくべきやったね(苦笑)
>“紀代彦”に二票入り、彼の処刑が確定した。
なんとなく知ってた。(苦笑)
タフでなければ生きていけない、優しくなければ生きていく資格がない。
でも舐められちまったら、いいようにシャブられるがオチさ。外交もいっしょ。
>序盤からGMの好感度を上げつつ最後に裏切って参加者を出し抜いた“祐未”
弱い者から消しておく。勝ち易きに勝っておく。対ボス戦の手法ではある。
トモイナさんは優しいから、おんにゃのこは斬れないのだ。サンジ並感。
>そしてこの笑顔である。デスゲームより怖いのは女性。
よおし!だったら開いてみようじゃないか、ブロマンス世界への扉を!(笑)
ちなみに女の子同士の場合は、ロマンシス。英語表記だとwomance。
>GMトモイナによる「女性参加者は服を脱いでおっぱいを見せろ」
おっぱいだけでいっぱいなのかい?それから先もあるんだよ?(笑)
まあトモイナスタイルのミッションだと、R18指定になるからね仕方ないね。
>悪を倒しても、更なる悪の存在がいる。それがデスゲーム。
いい?「デスゲーム」よ。あなたのは「ゲスゲーム」!(ハーミー感)
真のラスボスは、一旦エンディングを迎えないと出てこない。そんなもん。
ーーーーーーー
・『首都高バトル』の新作、始めました。
昔懐かしいカーアクションバトルものの令和版、とでも言いますか。
基本的には「暴走車によるタイマンバトル」なんですが、わりと愉悦。
旧作でのセオリーも通用しそうなので、しばらくは“走り屋”ッス。にぱぁ。
・ちぃっと文字が小さめかな?バトル時には、そんなの関係ねーけど。
・PS5版。Steam版は昨年出てた。Switch版の予定は知らん。
・初期配給車はロードスター、スイフト、AE86トレノからの3択。
コンパクトカーや軽自動車でイキたい私としては、スイフトの一択。
夜間の走行は目立ってナンボなので、車色は赤かな?3倍速いし。
ーーーーーーー
戦火と厳冬に喘ぐウクライナ。
その報道映像を見ながら私は、家屋のレイアウトや家具などをチェック。
配色やデザインなどがゲーム(東欧産)と一緒やなあとか、思ってたりする。
・・・これが「ゲーム脳」ってヤツですな!病状が悪化しないように留意。
>くろねこさん
コメントありがとうございます!
乙ありです!
会社自体無くなっても困るw
実際に伊勢佐木異人町にいったら、生きていけない……
(泥沼の争いのことを言うのだ。
日本語難しすぎるぜ……
(「お前を報復で殺しても血で血を洗うようなものだ。帰りなさい」
元ネタあったんだ……
ウイグル獄長しか思い浮かばないw
(腹筋に自信がないと出来ないファッションじゃのう。魅惑のお腹。
たまに現実でも見かけて
セクシーすぎて勃〇しちゃう。
(無理ッス。転生候補者にイケメンチートを与えるぐらい、無理ッス。
殺される前提でも無理なのかよ!!!
(リアルは、“ロリコン”だとは知ってるぞ
男は全員糞野郎になっちまうじゃねーか!
(心理ゲームでこの手のパターンもあるけれど、まあ、どっちかが裏切るね!
でもこのゲーム、両方生存エンドもあるよ!
(「ヤンキーは実はいいやつ」説。あると思います。
これに女は騙される。
いい男はそもそもヤンキーにならない!
(実はトモイナさん、こーいう漢気溢れたヤツは好きっしょ。『如く』とか(笑)
しゅきぃ……!
(トモイナさんは優しいから、おんにゃのこは斬れないのだ。サンジ並感。
モカと翔子は斬られたおえ
>そしてこの笑顔である。デスゲームより怖いのは女性。
よおし!だったら開いてみようじゃないか、ブロマンス世界への扉を!(笑)
ちなみに女の子同士の場合は、ロマンシス。英語表記だとwomance。
(おっぱいだけでいっぱいなのかい?それから先もあるんだよ?(笑)
実は裏でそれも試しt化江戸
同じ回答だったw
(真のラスボスは、一旦エンディングを迎えないと出てこない。そんなもん。
メタい!
でもラスボス前に会う隠しのラスボスにあるやん!
(戦火と厳冬に喘ぐウクライナ。
ロシアのアホはいつまでやっとるんや……!!!
こちらでは初コメントです
AIデスゲームのプレイ記めっちゃ面白かったです
>GM、お前みたいな男、結構好きだよ。
わかります、親思いで誠実さなのが好感持てます
ヤンキーに実はこんないい一面が…ってのはあんまり好きじゃないんですけど紀代彦には情がわきましたw
>ゆっこさん
コメントありがとうございます!
初コメありです!
文章多めですが、楽しんで頂きありがとうございます!
(わかります、親思いで誠実さなのが好感持てます
正直親思いの紀代彦に最後まで生きて欲しかった……
でも最後に裏切られて、勝ちそうもない人間が勝つのデスゲームっぽくて好きw
更新おつかれさまです
動き出す妖怪展なるものをやっているらしい
これまで描かれてきた数々の妖怪美術たちが3DCGやプロジェクションマッピングなど
最先端技術で躍動感あるイマーシブ体感型デジタルアートミュージアムなのだとか
なにそれとっても面白そう
日本の妖怪はマジこわヤバイやつから一体お前はなんなんだレベルの無害なやつまで幅広いですよねぇ
平面ものだけてなく立体美術もあるし妖怪グリーティングなるものもあるそうです
6/28までやってるしどっかで行こうかなと思っております
そしてここの公式HPで妖怪美術館というものの存在を知りました。しかし小豆島かぁ…そのためだけには行ける場所じゃないなあ…
雑談失礼しました
> 果たして誰が生き残るのか。
残ったこのメンツでなら祐未かなあ。GMが推しているのはでかいアドバンテージ。
翔子は一人先走ったうえで他を蹴落とそうとするも実はそれはひっかけトラップで、、
なんで!なんでなのよぉお!!と錯乱しつつ退場するというパターンとみた
紀代彦は比較的卑怯なことはしておらず母親想いという情を持つのでいいところまで行くが、
そもそもデスゲームものにおいてそういう設定が表に出ているやつは死亡フラグが立ちやすい
なのでより卑怯な奴にはめられて利用されるか、自分の信条を通して脱落
っていう展開はいかがでしょう。ま、これまでの退場の感じをみるにこの作品でそんなドラマは出来なさそうですが。
そして最後生還したと思われた祐未だったが部屋を出た瞬間にその場所に仕掛けられていた罠に落ちてしまい・・・そして誰もいなくなったEND
>ゲーム司会者: ……ええと、心の声が読める…ですか。
そういや司会者の心の声はないんですね
GM側の人間だから読心術の範囲外なのか、
ゲーム参加者がいる部屋とは別の場所にいるとかで読心術の仕掛けは部屋の中だけに適応されているとかなのか
もしくは、とっても裏表なくて発言と心の声が一致してるかですね
> 翔子:この状況を逆手に取って、GMの「心を読む」力に疑念を抱かせるしかない
お、最後のあがきがなかなか面白い手を打ちますね
GMから宣告されたらこっからの巻き返しとかほぼ無理。GM票がなくてもPL票で負けますし。
最後にむけて揺さぶりを残していくのはいいですねえ
この揺さぶりがあることで最終ルールが輝きますね!
> 特別ルールが追加された。
最終戦のみ特殊なルール追加されるのはあるある
これで終わりっていうときに希望を与えることでより絶望的な状況が生み出されるのだ
そしてこの特殊ルールはかなりの腹の探り合いと信頼が要求される。よきですな~デスゲームらしさがでてますな~
> GM、お前みたいな男、結構好きだよ。
初手から卑怯なところがほぼなしでしたからね
自分も好感度が結構高い。正直、裕未のほうは臆病さによって裏切りそうで信用できねえ
> “紀代彦”に二票入り、彼の処刑が確定した。
ほらーーーー
臆病で弱いものほどこういう時はしたたかなんですよねえ
> GMトモイナよりも、更に上の者がいるらしい。
それは「特別ルール」をGMが知らなかった時点で示唆されていた事実でしたね
もしかするとトモイナGMも司会者同様、バイトや社員のようなものなのかもしれない
株式会社デスゲーム
>ワトソンさん
コメントありがとうございます!
乙ありです!
日本の妖怪面白いよねえ。
イマーシブ体感、いつか味わってみたい。
近場でやってないかな?
(GMが推しているのはでかいアドバンテージ。
GMに好かれるのは、かなり大きいw
(そういう設定が表に出ているやつは死亡フラグが立ちやすい
確かにw
こういったキャラが死ぬ方が
デスゲーム感あるからね……
(そういや司会者の心の声はないんですね
司会者は一応こちら側の人間なので
きっと心が読めないのでしょうね。
読めたらクビが飛んでそうw
(お、最後のあがきがなかなか面白い手を打ちますね
これは中々良い手だなと思いましたw
まあ、そうするしか無かったともいえる。
(よきですな~デスゲームらしさがでてますな~
こういう人狼系は実際やるのも好きなんですが
人数がなあ~
(正直、裕未のほうは臆病さによって裏切りそうで信用できねえ
でも可愛くて若い娘だし……
(臆病で弱いものほどこういう時はしたたかなんですよねえ
女ってコワイ!
(株式会社デスゲーム
株式市場に乗ってて草
業務内容は、どう申請してるんだろw