はじめに
突然ですが皆さん……
“ガチャ”好きですよね?
ランダムで何が手に入るかわからない
あのドキドキ感!
そしてレアな奴が手に入った時の
あの興奮!
今日は皆が大好きなガチャを
無料で思う存分楽しめる
Wikipedia Gacha
をご紹介。
Wikipedia Gacha
俺と一緒にガチャガチャしようぜ!
“Wikipedia”って、皆さんご存じですよね?
ネットの有志達が自由に編集し、作る辞書みたいな。
まあそんな感じ。

遊び方は超簡単。
“パック”を押して”ガチャ”するだけ。
このパック開ける瞬間がたまんねえんだ……

パックを開けると
10枚のカードが入手できます。
“レア度“や”ステータス表記“有り。

このカードは、実際”Wikipedia”にある記事であり
記事の内容の充実度によって、ステータスが変わるらしい。
おもろいやん。

記事の品質や記事の人気。
記事の文字数等で、ステータスが異なります。

カードをクリックすれば
“Wikipedia”の記事に飛べるので
ガチャゲーなのに教養も高まる。
お子さんがガチャ中毒になっても安心!(?)

何回か引くと
レアカード確定の天井要素も搭載。
この金のパック、実に射幸心を煽って良い。
子供の頃の折り紙に
金と銀の折り紙あったけど
アレを嫌いな奴っていないよね?
そう、俺達は子供の頃から
金色に惚れがち。
そして最後まで使えない金と銀の折り紙。
ウィキモン図鑑を完成させよう!
このゲームには”コレクション”要素もあり
引いたカードは“図鑑”に登録されます。
(カードは当然、ダブる場合もある)

当然”Wikipedia”にある記事は膨大なので
カード枚数も半端ないです。
総カード数は100万枚以上!
遊戯王カードが全部で約1万枚。
ポケモンカードが全部で約4000枚。
なので、まさに桁違いの枚数!
集めがいがありますね。
ウィキモンバトルしようぜ!
引いたカードでバトルも出来ます。

ランダムで選ばれたカードと対戦を楽しめます。
門山宏哲 VS 岡山県美作高等学校 との死闘。
ちなみに
勝っても負けても、特に何もありません。
っえ? じゃあやる意味ないって?
じゃあ何で”ガチャ”をやるために
電子データに金使ってる人がいるんですか?
電子データ集めて何の意味があるんでしょうか?
目指せ! ウィキモンマスター!
さあ!







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