夢のガチャゲー”Wikipedia Gacha”で遊ぶ

はじめに

突然ですが皆さん……
“ガチャ”好きですよね?

ランダムで何が手に入るかわからない
あのドキドキ感!

そしてレアな奴が手に入った時の
あの興奮!

今日は皆が大好きなガチャを
無料で思う存分楽しめる

Wikipedia Gacha

をご紹介。

 

Wikipedia Gacha

俺と一緒にガチャガチャしようぜ!

“Wikipedia”って、皆さんご存じですよね?
ネットの有志達が自由に編集し、作る辞書みたいな。
まあそんな感じ。

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そんな”Wikipedia”が”ガチャゲー”となりました!

 

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遊び方は超簡単。
“パック”を押して”ガチャ”するだけ。
このパック開ける瞬間がたまんねえんだ……

 

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パックを開けると
10枚のカードが入手できます。
レア度“や”ステータス表記“有り。

 

game-14 (4)
このカードは、実際”Wikipedia”にある記事であり
記事の内容の充実度によって、ステータスが変わるらしい。
おもろいやん。

 

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記事の品質や記事の人気。
記事の文字数等で、ステータスが異なります。

 

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カードをクリックすれば
“Wikipedia”の記事に飛べるので
ガチャゲーなのに教養も高まる。
お子さんがガチャ中毒になっても安心!(?)

 

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何回か引くと
レアカード確定の天井要素も搭載。
この金のパック、実に射幸心を煽って良い。

子供の頃の折り紙に
金と銀の折り紙あったけど
アレを嫌いな奴っていないよね?

そう、俺達は子供の頃から
金色に惚れがち。
そして最後まで使えない金と銀の折り紙。

 

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レアカード”ハルウララ”

 

ウィキモン図鑑を完成させよう!

このゲームには”コレクション”要素もあり
引いたカードは“図鑑”に登録されます。
(カードは当然、ダブる場合もある)

game-14 (9)
当然”Wikipedia”にある記事は膨大なので
カード枚数も半端ないです。

総カード数は100万枚以上!

遊戯王カードが全部で約1万枚。
ポケモンカードが全部で約4000枚。
なので、まさに桁違いの枚数!
集めがいがありますね。

 

game-14 (10)
これまたコレクター魂を揺さぶる
“実績”要素も。

 

ウィキモンバトルしようぜ!

引いたカードでバトルも出来ます。

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ランダムで選ばれたカードと対戦を楽しめます。
門山宏哲 VS 岡山県美作高等学校 との死闘。

ちなみに
勝っても負けても、特に何もありません。

っえ? じゃあやる意味ないって?

じゃあ何で”ガチャ”をやるために
電子データに金使ってる人がいるんですか?
電子データ集めて何の意味があるんでしょうか?

 

目指せ! ウィキモンマスター!

さあ!

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皆も一緒に
“Wikipedia Gacha”
射幸心を煽られまくろう!

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